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パーナパナ・メモリアルの 火葬式
パーナパナ・メモリアルの心
パーナパナ・メモリアルでは、お客様に上質で心からご満足頂ける葬儀の実現の為に下記の事をスローガンに、一つ一つのご葬儀に真剣に向き合っています。
宗教形式にとらわれない、故人への気持ちを大切にした葬儀をご提案・サポートします。故人のお好きだった花を飾る「生花祭壇」もおまかせください。
悔いのない葬儀を実現するには、ご家族とのコミュニケーションを十分に取ることがもっとも大切であると考えます。専任担当者が、お打ち合わせからご葬儀までつきっきりでサポートし、葬儀に対するご希望を十分にお伺いし、反映します。
代表挨拶
故人様の意を汲み取り、遺族と葬儀担当者のコミュニケーションから満足できる葬儀は生まれると考えております。
私は、パーナパナメモリアルの代表であると同時に厚生労働大臣認可の、葬祭ディレクターでもあります。
前職はイベント業界にて働き、大井競馬トゥインレース等のイベントも手がけていました。そんな中、葬儀の演出をしたいとの思いから葬祭業に転身し、葬儀業界10年をきっかけに独立、現在にいたっています。私は創作から来るご満足いただける葬儀を目指して日々取り組みを行っていますので何卒宜しくお願い致します。
パーナパナメモリアルの名前の由来
左に書いてある文字は卒塔婆などに書いてある梵語(サンスクリット文字)で、左から「ぱ」「な」と読みます。
花をイメージする言葉です。日本に伝わり「花代」の語源になったともいわれています。
故人へのはなむけの気持ちを社名に託しました。








